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  <title>Green9-ninjya</title>
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    <title>テスト</title>
    <description>
    <![CDATA[テストです。]]>
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    <category>広島</category>
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    <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 01:10:41 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>－草食系の子供が急増！？－</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>■子供に過剰なサービスは必要？</strong><br />
<br />
日本は本当に住みやすくていい国、夜遅く外を歩いても比較的安全だし、緊張して生活する必要はない…。でも、それは大人にとって楽な環境であって、その生ぬるい環境は子供をダメにしてしまうのではないでしょうか？<br />
子供はまだいろんなことを学習していません。何が危険で、何が危険でないか、そして何を自分の責任のもとにしなければならないかさえ分かっていません。厳しい環境条件の下で、いろいろな辛い経験をしてはじめて生きる術（スベ）を身につけなければならないのに…。<br />
　欧米の家庭では、親がいなくても自立して一人で何でもできるようになるために、たとえ裕福でも子供には厳しく接し、自分のことは自分でやらせるよう教育します。<br />
ところが、日本では、朝遅刻しないように親が起こし、他の生徒や先生とのトラブルもすべて親がかかわり、学校でも例えば授業についていけなくなったら先生が手取り足取り教えるなど、子供のために大人が何でもしてくれます。<br />
こんな、いたれりつくせりの環境では子供はリラックスして緊張感がないだろうと思うと大間違い…。子供はいつもビクビクして緊張しっぱなしなのです。ちょっと友達と言い合いになったり、先生に叱られたりすると、ずっとそのことを気にして不安になり、中には学校に行けなくなる子もいます。なぜなんでしょう？<br />
人間の眉間の奥には、扁桃体という危険センサーがあります。ここがまわりの状況を判断して警告を発して、動悸を起こすなどして（いつでも走って逃げられるようにするため）危険を回避しようとします。<br />
しかし、何でも大人がやってくれる安全な環境で、ほとんど使われることがなくなった子供の危険センサーは、ほんのわずかな刺激でも危険！危険！と警報をならすようになったのではないでしょうか。<br />
最近、草食系のおとなしくてビクビクしている子供が増えていると感じるのは私だけなのでしょうか？<br />
<br />
<a href="http://www.kyoto-tantei.jp/tyousa_iyagarase.html">京都のストーカー対策</a>]]>
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    <category>広島</category>
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    <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 11:48:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>中・四国で唯一の医学部受験専門予備校です。</title>
    <description>
    <![CDATA[少子化にもかかわらず、以前よりも私立・国公立大学医学部系の受験状況は厳しさを増しています。「どうしても医学部に入りたい」という生徒や保護者の切実な願いを叶えることが、医療と大学受験の両方に関わっている私の使命なのでは……と思い、「医系専門予備校 医系学舎 広島」を開校しました。<br />
この「医系学舎」は、私が20年前に設立した『大学受験 長井ゼミ』をより進化・発展させ、私立・国公立医学部系部門だけを独立・分離させた中・四国で“唯一”の医系専門予備校です。<br />
さらに2008年度より、受験生の要望が非常に多かった、東京大学・京都大学・東京工業大学・一橋大学など超難関国公立大学の合格を目指す「難関義塾 広島」も新設しました。<br />
長井ゼミと医系学舎・難関義塾の講師・スタッフ一同は、全力を尽して皆さんの夢の実現のサポートをします。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.igakubu-jyuken.com/">医学部 受験</a> ]]>
    </description>
    <category>受験</category>
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    <pubDate>Sun, 02 May 2010 22:27:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>物価の分かるつけ麺屋さん</title>
    <description>
    <![CDATA[会社の近くにあるつけ麺屋。<br />
味は中の上だけど、駐車場があるのと昼に空いているので週一は利用しています。<br />
<br />
このお店60過ぎの姉妹がやっていて、時々30代の娘が手伝いに来る。<br />
小麦が値上がりしても値上げはしなかった。<br />
<br />
私が注文するのは中（麺１.5玉）タレ大辛でしたが、<br />
野菜（胡瓜の千切り・ゆでキャベツ・斜め切りのネギ）が少なくなってきた。<br />
<br />
その内、チャーシューの脂身が増え枚数が減ってきたので、<br />
小（麺1玉）の特盛り（野菜とチャーシュー大盛り）を頼むようになりました。<br />
<br />
実に物価に敏感なところで、夏にネギが高いとネギが減ったりでとてもわかりやすい…<br />
<br />
食べる時に食材が減るから、今何が高いのかがよ～く分かります。<br />
<br />
このことに気づいた時には思わず笑ってしまいましたが、<br />
女性らしい気配りで値上げをしないところが良いですねぇ。<br />
<br />
主婦の知恵で値上げすることなく踏ん張っているのが気持ちが良い。<br />
同僚を誘って食べに行ったら、妙に関心をしていました。<br />
<br />
ガンバレおばちゃん！<br />
<br />
私は応援致します(^ヘ^)v]]>
    </description>
    <category>受験</category>
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    <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 06:33:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>参観日</title>
    <description>
    <![CDATA[１年振りに参観日に行きました。<br />
<br />
嫁だけのつもりだった息子の表情が楽しい。<br />
<br />
授業は定刻に始まったが、遅刻して手ぶらの生徒が一人。<br />
リコーダー忘れが三人。<br />
教科書・ノート忘れが二人。<br />
40人弱の生徒でこんなに居るんです。<br />
<br />
リコーダーのテストを控え、練習する生徒。<br />
音が揃ってなく。と～っても耳障り。<br />
リコーダー忘れの生徒達はな～んもすることがなくて退屈そう。<br />
<br />
よく見ると顔見知りの生徒がいる。<br />
この子はソフト仲間。<br />
この子は小学校の同級生。<br />
幼稚園が一緒で同じ公園デビューの子もいる。<br />
<br />
この一年でみんな大人びた顔になっている。<br />
でも、目があって手を振るととても恥ずかしそうにする。<br />
<br />
続く懇談会には欠席。<br />
私が出ると時間が長くなるそうで、禁止されました。<br />
<br />
下校時、女子生徒に挨拶されニコニコしてると嫁に蹴られましたが、<br />
久しぶりに見る懐かしい顔に、心が和んだ～(^ヘ^)v]]>
    </description>
    <category>広島</category>
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    <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 04:52:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>人間は進化すると豚になる？</title>
    <description>
    <![CDATA[メタボリック症候群は内臓脂肪の蓄積はウエスト径で判定し、<br />
男性85cm以上、女性90cm以上が基準値らしい。<br />
<br />
まだ大丈夫です。<br />
でも、<br />
運動しては筋肉痛でやめ、<br />
器具を買っては飽き、<br />
走るのは恥ずかしいし、<br />
<br />
理由をつけながら、<br />
食欲だけは増していく…<br />
<br />
<br />
本当に豚のようにならなければ良いのですが(--;)]]>
    </description>
    <category>広島</category>
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    <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 07:01:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>母はすごい！</title>
    <description>
    <![CDATA[最近問題になっている中国製品。<br />
歯みがきやうがい薬から毒が検出されたり、<br />
土鍋から鉛が出てきたりと大変だ。<br />
<br />
母は昔から中国製品を信用していなかった。<br />
特に食料品は絶対に買わないし、<br />
口に入るもの全て排除してきた。<br />
<br />
残念ながら母は正しかった…<br />
<br />
知的所有権を無視して偽物作りに励んだり、<br />
どうなってんだろ～。<br />
<br />
友人には大連に工場を造ってるのもいるが、不安だろうなぁ。<br />
しかし、中国がくしゃみをすれば、風邪を引く日本にとってもいい話ではありませんね(--;)<br />
<br />
でも、私は中国が大好きです。<br />
日本の文化は中国が先生。<br />
まねることで進歩してきました。<br />
こんな事でまいるはずがないと信じています。]]>
    </description>
    <category>広島</category>
    <link>http://green9.blog.shinobi.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6/%E6%AF%8D%E3%81%AF%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 05 Feb 2009 05:55:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>私のターニングポイント</title>
    <description>
    <![CDATA[私の育った小学校には、戦前の建築としては珍しい鉄筋コンクリート造りの校舎が残っていた。<br />
原爆にもめげず、石造りの日銀と共に廃墟の街に聳えていたらしい。<br />
<br />
5年生の頃、流行った遊びが「狐の野球」。テレビでやっていた「コンバット」を真似た遊びだが、戦争物の名前を使う事が憚られたため、コンで狐・バットで野球と呼び変えたのだ。<br />
みんな手作りの「銃」を持ち、大きさによって射程と球数を決め、二組に分かれて敵陣を目指す。<br />
大きい銃は射程が長いが、次弾を撃つまでに大きな声で五つ数えないといけない。場所はばれるし機能性に欠けるが、木っ端とパイプを組み合わせて色も付けたりした力作である。<br />
口で「バーン」と言いながら「○○ちゃん、死んだ」といえば、その子は死んだ事になり以降の判定役となる。<br />
ゲームより苦労し作り上げる工作の面白さと、みんなに披露し「すっげ～」の声を聞くのが主な楽しみであった。<br />
<br />
ある日、その遊びが担任の先生にばれた。<br />
次の日、全ての授業が中止となり、被爆建物である旧校舎の地下教室へと連れて行かれた。<br />
薄暗い湿った地下教室。<br />
「ここで、あなた達と同じ小学生が何十人と死にました。」<br />
「被爆後、この校舎は病院として使われ、毎日何十人と死んでいきました。」<br />
「私は主人と息子を戦争で亡くし、残った家族も全て原爆で亡くしたんです。」<br />
と先生が静かに話し出した。<br />
「この校舎の壁には、尋ね人の落書きで一杯でした。誰も消す事が出来ず、今では板を張って保護してありますが、写真があるので見に行きましょう。」<br />
それでクラス全員、原爆資料館・原爆ドームへと連れて行かれた。<br />
<br />
道すがら「ここには私の友人が住んでいた。」「ここは魚屋だった。」等々と話す先生。<br />
<br />
改めて被爆直後の写真を見ると、<br />
廃墟だ…<br />
誰もいない。<br />
存在した証拠も記録も何も残っていない。<br />
日記も写真も服も茶碗も…<br />
<br />
現在の平和公園しか見た事のない私たちに、<br />
ここには人が暮らし、笑顔や包丁の音などの生活音に溢れていた事を知らされた。<br />
自分だけ離れた工場に行っていたために残された悲しみ。<br />
主人や息子を戦いの場に送り出してしまった悔恨。<br />
泣き濡れて、立ち直れる事ができなかった数年間。<br />
そして、二度と過ちを繰り返さないと誓い、教師となった事。<br />
<br />
「どんな事があっても、人が人を殺してはいけません。」<br />
「どんな理由をつけようと、人に人を殺させてはいけません。」<br />
嗚咽しながら話す先生…<br />
クラス全員が泣いた…<br />
<br />
<br />
私の息子も高１となった。<br />
そろそろ伝えなければならない。<br />
それが私の義務だから…]]>
    </description>
    <category>広島</category>
    <link>http://green9.blog.shinobi.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6/%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 01:54:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ご無沙汰しました(--;)</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://dream05.up.seesaa.net/image/DSC_0111.jpg" target="_blank"><img src="http://dream05.up.seesaa.net/image/DSC_0111-thumbnail2.jpg" alt="貯金箱" width="150" height="132" border="0" /></a><br />
<br />
この一ヶ月友人から不要になったドメインを貰い受け、ホームページ作成に苦しんだり、<br />
鯖にあたって発疹に泣いたりで更新できませんでした。<br />
<br />
ホームページ作成は才能と根気がないと断念。<br />
アレルギーは四日ほどで治りましたが、大好きな鯖寿司をもう食べられないのかと落ち込んでいます。<br />
<br />
この間、良かったことは十数年前に貰ったブタちゃんの貯金箱（500円玉貯金）を開けてみると、<br />
なななんと215,000円もあったことです。<br />
<br />
500円玉を貯めるべく、<br />
支払いの時、お釣りで貰えるようにお金を出したり、<br />
自分からは絶対に使わないように貯め込んだ二年間…<br />
<br />
はしたはブタちゃんに戻して銀行に持って行きましたが、<br />
その重さは金額を十分に意識させてくれ、増えた通帳を見てにやついていました…<br />
<br />
アメリカ発の不況は日本にも飛び火し実感できるようになりましたが、使わないのが一番。<br />
ブタちゃんが教えてくれましたね(^o^)<br />
<br />
<br />
それにしても、食あたりのせいで11月は飲みに行くことなく、給料日が来た時財布に数万円残っていました…<br />
<br />
そんなに使っていたのかぁ～。<br />
嫁に知られたら搾取されてしまいそうです(._.)<br />
<br />
お～、怖っ！]]>
    </description>
    <category>広島</category>
    <link>http://green9.blog.shinobi.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6/%E3%81%94%E7%84%A1%E6%B2%99%E6%B1%B0%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F-----</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 02:05:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>白髪の女</title>
    <description>
    <![CDATA[友人の内科医と飲みに行ったのはロシアンパブ。<br />
彼は語学の天才で、英語・中国語・韓国語・ロシア語・タガログ語を話す。<br />
金髪のおね～ちゃんと話をしようにも私は全くだめで、<br />
仕方なく日本人のママを相手に飲むことになる…<br />
<br />
ふと友人を見ると、楽しそうに訳の分からない言葉で会話が弾んでいる（｀´メ）<br />
彼が言うには、先日彼女とランチを楽しんだそうだ。<br />
その後、奥さんが車のシートに金色に光る髪を見つけ、<br />
「白髪の女を乗せたん？」と聞いてきたので<br />
思わず「知らん！」って言ったそうだ。<br />
<br />
<br />
この夫婦は2年に一度は大喧嘩をし、<br />
頑固な二人は数ヶ月に渡って口も聞かない。<br />
<br />
業務連絡が必要な時は私に電話してくる。<br />
つまり、私を伝言役に使うのだ。<br />
<br />
「そろそろ、何々しないといけないけどどうするつもりか聞いて！」<br />
「お前が勝手に判断しろ！」<br />
「じゃ、好きなようにする！」<br />
「何であんなことしたんや！」<br />
「好きなようにせえと言うたじゃない！」<br />
私を経由した伝言喧嘩は続く…<br />
<br />
疲れ果てた私が、<br />
「もう、ええ加減にしてくれ。こっちが病気になりそうだ…」と言うと<br />
<br />
この夫婦は、<br />
「ええ病院知っとるよ～」なんて声を揃えてぬかす！<br />
<br />
「患者を治すんじゃなくて、患者を作るんか！」に、<br />
「そうでもせんと、儲からんけ～」だって…<br />
<br />
<br />
『夫婦喧嘩は犬も食わん』ですね…<br />
頼むから私を巻き込むのは止めてください m(_ _)m]]>
    </description>
    <category>広島</category>
    <link>http://green9.blog.shinobi.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6/%E7%99%BD%E9%AB%AA%E3%81%AE%E5%A5%B3</link>
    <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 08:49:57 GMT</pubDate>
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